接触確認アプリの紹介機能に対応!Go To Eat に参加するならモバイルオーダーシステムQR Orderで感染防止対策を!

株式会社BlueIsland(本社:大阪府大阪市、代表取締役:青島 武、以下 BlueIsland)の提供サービスである「QR Order(キューアールオーダー)」は接触確認アプリ紹介機能をサポートいたしました。QR Orderを使うことでGo To Eat キャンペーンへ参加する飲食店に求められている新型コロナウイルス感染防止対策となります。

「QR Order」はQRコードを読み取るだけで注文ができるセルフオーダーサービスです。
https://ja.qrorder.com/

【接触確認アプリの紹介機能】
QR Orderは「Go To Eatに参加する飲食店が守るべき感染症対策」のひとつである「接触アプリの紹介」をデジタルメニューや会計レシートへ表示できます。本機能により、接触確認アプリをまだインストールしていないお客様へアプリのインストールを促すことができます。

〜接触確認アプリとは〜
利用者ご本人の同意を前提に、スマートフォンの近接通信機能(Bluetooth)を利用して、お互いに分からないようプライバシーを確保して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について、通知を受けることができます。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html

【Go To Eat キャンペーンとは?】
2020年10月1日よりスタートした、新型コロナウイルスの感染予防対策に取り組みながら営業する飲食店を支援する政府の施策。
Go to Eatには2種類のキャンペーンが用意されており、登録飲食店で使える「プレミアム付食事券」と、対象となるオンライン飲食予約サービスからの予約来店で次回以降に飲食店で使用できるポイントを付与する「ポイント付与」があります。

【Go To Eat キャンペーン参加のための感染防止対策】
参加する飲食店は、「三密を避け、換気をしっかりやっている」など、感染防止対策の徹底が求められます。
https://www.maff.go.jp/j/shokusan/gaisyoku/hoseigoto.html

QR Orderは新型コロナウイルス感染防止対策として有効です。

〈感染防止対策ガイドラインへの対応〉
1.創意工夫
例えば、営業時間や提供メニュー品目の工夫、予約・空席状況等について、お客様へ店内外の掲示やITテクノロジー等を積極的に活用して情報発信し、店舗が社会的距離や
安全性を考慮して感染防止に努めながら営業していることをお客様に分かってもらう。
→ QR Orderによるセルフオーダーで感染防止対策を実施していることをアピールできます!

2.客席への案内
客席はグループ間の安全を確保するために、他のグループとはできるだけ2m(最低1m)以上の間隔を空け、会話は控えめにし、BGMを聞くなどを勧めることを検討する。
→QR Orderならスタッフの呼び出しに大きな声を出す必要がありません!

3.テーブルサービスとカウンターサービス
テーブルサービスで注文を受けるときは、お客様の側面に立ち、可能な範囲で間隔を保つ。
→QR Orderなら注文受付でスタッフとお客様との接触ゼロを実現!

4.会計処理
会計処理に当たる場合は、可能であれば、電子マネー等の非接触型決済を導入する。現金、クレジットカード等の受け渡しが発生する場合には、手渡しで受け取らず、コイントレイ(キャッシュトレイ)などを使用する。また、コイントレイは定期的に消毒する、会計の都度手指を消毒するなど工夫する。
→QR Orderならクレジットカードでのテーブル決済の実現が可能!
※電子マネーは今後対応予定。

5.テイクアウトサービス
テイクアウトを実施している店舗では、お客様の店内滞留時間を短くするために、事前予約注文を受け付けるなどの仕組みを導入する。
→QR Orderならテイクアウトの事前予約注文の実現が可能!

今ならスタートキャンペーンで初期費用が0円、月額費用が6ヶ月分無料!
ぜひ一度無料トライアルをお試しくださいませ!!
https://ja.qrorder.com/services/provisional_register/

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